ホテル浦島

絶景洞窟温泉を堪能できるホテル

洞窟露天風呂・懐石料理

[AREA] 勝浦

ホテル浦島

那智勝浦町にホテル浦島あり。町内随一の温泉宿へは、専用の送迎船又は専用シャトルバスに乗って向かいます。景勝地である狼煙半島の広大な敷地に建てられたこのホテルは、「山上館」「日昇館」「なぎさ館」「本館」の4つの客室棟からなり、客室からは熊野の山々に沈む夕日を眺めることができます。魅力の一つは、館内だけでさまざまな源泉に浸かる湯巡りができること。その昔、紀州藩主の徳川頼倫公が「帰るのを忘れさせるほど心地よい」と誉めたことから名のついた、雄大な大洞窟風呂「忘帰洞」をはじめとする、良質な温泉を堪能できます。心ゆくまで湯巡りを楽しんだ後には、生まぐろなど那智勝浦の食材を活かした多彩なバイキングから、料理長がもてなす懐石料理まで、好みに合わせたスタイルで料理に舌鼓。那智勝浦とともに歴史を歩むホテル浦島は、この地を訪れる方に一度は泊まってほしいお宿です。

素泊まり/食事付き/温泉/旅館

店舗情報

〒649-5334 
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦1165-2 
JR紀伊勝浦駅から桟橋まで徒歩6分、桟橋から専用船で6分。駐車場からマイクロバスでホテルまで約10分。
電話:0735-52-1011

チェックイン 15:00
チェックアウト 10:00

駐車場有り(無料)
※ 車以外:JR紀伊勝浦駅より徒歩6分、勝浦桟橋より専用船又は専用シャトルバスにて5分
※ 車:宿泊者には専用駐車場あり

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民宿わかたけ

親しみやすさと非日常が両立された民宿

日本酒利酒師・地産料理

[AREA] 勝浦

民宿わかたけ

那智勝浦町出身の三代目夫婦が営む、港町の民宿。最大の魅力は「生まれ育った町の美味しいものを知ってもらいたい」という夫婦の熱い思いが込められた、那智勝浦の食文化を伝える数々の料理です。生まぐろのお刺身やカマの塩焼きなどのまぐろ料理をはじめ、地元那智勝浦の海の幸・山の幸の食材にこだわった食事を、心ゆくまで堪能することができます。利酒師の資格を持つ宿主が揃える和歌山の地酒も魅力の一つ。お酒が好きな方はぜひ、和歌山の地酒に精通した宿主による氷温熟成の日本酒や、蔵元紹介などを聞きながらの利き酒をお楽しみください。那智勝浦の歴史とともに歩んできた民宿文化を大切にしながら「これからの民宿づくり」を模索し続ける夫婦による、新しいおもてなしのかたち。大きなホテルやゲストハウスとも違う、歴史ある小さな民宿だからこそできる体験があります。

素泊まり/食事付き/温泉/民宿

店舗情報

〒649-5332
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町朝日3-34
紀伊勝浦駅西口から歩道橋を渡り、徒歩1分です。
電話:0735-52-0155

チェックイン 15:00~
チェックアウト ~9:30
※宿泊プランごとにチェックイン時間・チェックアウト時間の設定がある場合は、そちらが優先されます。

駐車場有り(無料)

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ゲストハウス WhyKumano

那智勝浦が交わる宿

カフェ&バー併設・オンライン宿泊

[AREA] 勝浦

ゲストハウス WhyKumano

旅人たちが集い、出会い、語らう拠点。那智勝浦にもそんな場所があります。それは「WhyKumano」。紀伊勝浦駅の目の前に位置する宿泊施設です。2Fのラウンジ兼カフェバーでは、こだわりのコーヒーや和歌山の地酒を取り揃え、国内外の旅人や地元の人たちとの交流の場として賑わっています。宿泊は個室と熊野古道をイメージして作られたドミトリー(相部屋)の2タイプ。こだわりの寝具や空間の中で、翌日の旅に向けて身体をゆっくりと休めることができます。特にドミトリーは共有スペースとは思えぬほど快適に過ごすことができる、と人気です。コロナ禍の時代にオンライン宿泊を仕掛け、話題沸騰のオーナーにも注目。「あなたはなぜ熊野に来たのか、あなたにとって熊野とは何か。」WhyKumanoを訪れることできっとその答えが見つかるでしょう。

素泊まり/ゲストハウス

店舗情報

〒649-5335
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町築地5-1-3 2F
JR紀伊勝浦駅より徒歩にて約10秒
電話:0735-30-0921

チェックイン 16:00(最終:22:00)
チェックアウト 10:00

近隣に無料駐車場あり

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